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   長く快適に過ごせる家、
  100年住宅の人気の秘密とは、
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「100年住宅」

注文住宅の設計は、二世帯住宅をはじめ、永く快適に過せる家、コンクリ

ート住宅の安全と安心、100年住宅の魅力と耐久性について、また狭小

敷地の注文住宅は、ローコスト住宅の東京都大田区潟Gスアンドエーが

ご提案します。

   
     
     
撮影:天野宏明氏                                      
         
エスアンドエー が ご提供する100年住宅の説明  
         
         政府は「200年住宅」ビジョンを平成19年5月発表し、その促進のため住宅政策をうちあげました。
         
        ストック住宅(日本の住宅の平均耐用年数26年〜30年)の観点から長期優良住宅としての供給を目的にし
         
        た構想であります。しかし現在立ち並んでいる多くの木造住宅、また、この「200年住宅」では、生活
         
        環境の変化や世代交代などによるライフスタイルの変化に対応した「使用形態における耐久性」の
         
        視点からは問題があります。 ”何故” と申しますと「200年住宅」の考え方は、構造の耐久性と設備
         
        の張替え(更新)、建物の工事記録、増改築記録の保管が主題となっています。
         
         エスアンドエーが提案する「100年住宅」は、「長く、快適に過ごせる家」 創りを重要な課題として捕
         
        らえ、建物そのものの[耐久性]に加え、内部空間を自由に創りかえる事でライフサイクルの変化に対
         
        する新しいタイプの「100年住宅」として提案をしています。「注文住宅の良さを発揮します。
         
          建物外周部は、鉄筋コンクリート造で覆い 内部の床・間仕切り壁を木造(鉄骨造)の自由度の高い
         
        構造にしたのが特徴です。 「狭小敷地」には、有効な建物です。
         
        1階の部屋を車庫にしたり、子供達が独立して空いた部屋を大きな部屋や吹き抜け空間に変更する事
         
        も自由、また外部構造を残したまま内部改装する事が出来るため長期的に見れば「ローコスト住宅
         
        と言えます。また、逆に 「二世帯住宅」 としての変更も可能です。
     
     上の図のように1階を車庫として使用していた部分を家族が増えたため部屋として使うことも、また右の図の場合で
    車を購入するに当り、1階部屋を車庫に改築する事も可能です。
    または、子供たちが成長しそれぞれ巣立って行きあまった部屋を利用しリビングを吹き抜け空間とする事により快適
    な生活を送ることも可能となります。

 

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                                                                  株式会社 エスアンドエー:建築設計事務所